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妻有新聞なんでも掲示板


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いじめについて ... 返信する
名前 ... 匿名  Eメール ...  URL ...


いじめについて、
いじめがない学校はないと考える。
格差、個性個人尊重、時代背景、過去から見ても。
そう思えば取り組み、対応、開示など変わるはず。
いじめがないわけがない、良く生徒、児童に目を向け、心を傾けなさい。という教員指導の方がしっくりくる。
個のいじめには被害者と加害者が存在する。
当然、心や体に傷を負う個のいじめの被害者が一番切ないだろうが、加害者も被害者であると認識しなければ対応に誤りが起きる。
個のいじめは仲裁したが加害者のケアができなければ終わらない。
個のいじめの行動は止めたが考え方が変わらなければ行動は変わらない。
良い習慣、人格形成、将来の人生をも左右する。
考え方でなく行動だけを抑制しすぎると大きな事件になる。
そんな、加害被害者を助けなければならない。


投稿日時 ... 2012年09月22日(Sat)02時01分 ... (No.546)


隠蔽町役場 ... 返信する
名前 ... 匿名  Eメール ...  URL ...


町職員不適正処理について、町は情報開示し詳細を説明することと立件が必要かどうかについての民間的視点からの正しい判断をお願いしたい。
町長の『従前』とのコメントから過去の事例の開示も必要に思う。


投稿日時 ... 2012年09月19日(Wed)11時50分 ... (No.545)


中津川が大変な事になってる現実 ... 返信する
名前 ... 川遊びの鈍才  Eメール ... chopper0531@docomo.ne.jp  URL ...


息子と川遊びしながら素潜りをしていたらそこには居てはいけない魚が。
中津川橋の下でかなりの数のスモールマウスバの稚魚を確認しました。
上の送水堰堤がなかったら中津川流域はブラックバスだらけになっているでしょうね。

下手すれば長野県で繁殖している某ザリガニも新潟県で生息確認出来るかも知れないほど河川の外来生物の流入が激しくなってきてます。


投稿日時 ... 2012年09月02日(Sun)07時38分 ... (No.544)


龍ヶ窪水問題 ... 返信する
名前 ... 一若者  Eメール ...  URL ...


岡、谷内の住民では有りませんが、新聞を読ませて頂いてる、若者の意見を書かせて頂きます。賛成、反対の意見は分かりますが、一番おかしいと思うのは、反対の代表が町の職員で働いているという所が、不思議です。大阪だったら、橋本さんに何だかの処罰されてると思います。町長と町の意思に背いているのは、職員である以上おかしいです。このような話を断っていたら、これから先津南町に大手企業など進出などしてこないでしょう。そうでなくても、除雪費用など余計なコストがかかる所なのですから・・・反対している人達は、龍ヶ窪の事や今後の町の財政や将来など見据えてすべて知ってから反対意見を述べてほしいですね。


投稿日時 ... 2012年03月14日(Wed)22時44分 ... (No.526)


No Title ... 返信する
名前 ... やむを得ず匿名  Eメール ...  URL ...


先週の竜ヶ窪水問題の投稿に関して、双方の意見を拝見し非常に考えるところがありました。

賛成反対はあってしかるべきで、闊達な議論を行うことによってよい方向に向かっていくと信じています。しかし、反対派からのご意見があまりにも感情的であったり、詳細を知らずしてのご意見は疑問を感じることが多々あり、先週の反対派の投稿に非常に憤りを感じました。

その投稿には、あたかも住民が竜ヶ窪の水を安い値で売る守銭奴的な扱いがあったこと、竜ヶ窪の水以外にはこれと言ったよい物がないような表現、投稿者も津南町の事を思っての投稿かもしれませんが非常に無礼な物言いが多くありました。私の受け取り方の問題ではないと思います。

また、事実誤認も多いにもかかわらず、竜ヶ窪の水を守るという大義名分だけで、どうしてここまで言われなければいけないのか。残念で仕方ありません。

地元住民を始め、この件に真剣に向き合っている人たちは、賛成であれ反対であれ地域を愛している方々です。両派とも「竜ヶ窪の水を守りたい」という気持ちは揺るがざる真理なのです。ただ、現状把握の段階で差異が生じ分かれた意見になっただけだと思っています。この件で一番憂慮し苦渋の決断を迫られている地権者住民の気持ちを考えると、周りが感情的になり対立することになんのメリットがあるのか。

私は賛成の意向ですが、自分を納得させる反対意見や揺るがざる不利益があればいつでも反対派に回りたいと思っています。日和見と言われてもそれが住人や津南町によいことであれば、それが当然と思います。また、賛成と反対で反目し合う理由はこの問題ではあり得ないからです。

しかし、現在までの段階で、決定的な反対理由は見当たりませんし、反対派のおっしゃる憂慮は、住民側のコントロールで解決できることばかりです。もし、そこでその憂慮がコントロールできないことが判明した段階で始めて反対しても遅くはないのではありませんか。

なぜ、同じテーブルに着く前に拒否せねばならないのでしょか。憂慮を一つ一つ検討協議し、妥協点を探ることがなぜできないのでしょうか。憂慮をお持ちの反対派の方々のご意見は、ここでは貴重な財産となるでしょう。

この件は、津南町の問題であることは自明となってきています。このままではあらぬ方向に行きかねません。強いリーダーシップを期待します。

※諸処事情により本意ではありませんが匿名とさせていただきます。


投稿日時 ... 2012年03月13日(Tue)22時44分 ... (No.525)



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